マンションを貸す時に利用したサービス

部屋を貸したい時に利用できるサービスを見つけ契約

久しぶりに帰った部屋はそれほど変わっていませんでしたが、担当者は状態などについて確認していました。
部屋を貸す時はすでにある家具などを移動させなければならず、それをどうするか担当者と話し合いました。
ある程度は要らないものだったので処分しましたが、必要なものは今住んでいる所へ運びました。
担当者との話し合いはそれからも何度か行われ、契約手続きについても説明を受けました。
どのような契約なのか詳しく説明してくれたので、安心して手続きができました。
部屋を貸すサービスの契約は難しくありませんでしたが、最初の頃は利用する方がおらず心配でした。
しかし数カ月後には借りたいという人が現れて、家賃収入を得られています。

ウチの30代は誰も車を持ってない。
彼女も奥さんも車に興味ないと言う。
聞けば年金は当てにしない=興味は投資。
中古マンション買って人に貸す。
外国株に投資するとか(^^;) まぁノンビリ感がある40バブル世代に比べたらシッカリしとる(^^;)

— リーマントラベラーP (@pchan1go) 2019年8月4日
部屋を借りている人との交渉は全て任せているので、実際に会ったことはありません。
家賃などの回収も頼んでいるので、特に何もすることがないので負担が小さくて助かっています。
二ヶ月に一度ほど担当者が自宅まで来て、どのような状態なのか説明してくれます。
トラブルが起きた時もすぐに連絡してくれるので、安心して仕事を頼めています。
部屋を貸して得られる利益はそれなりに大きく、十分な収入を得られていて良かったです。
以前はマンションの税金を支払うだけでしたが、今は収入を得られているので生活が楽になりました。

引っ越し後に所有していたマンションを貸したい部屋を貸したい時に利用できるサービスを見つけ契約対応は契約した会社がしてくれ収入も得られるので良い